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かわいい顔文字まとめ|シーン別のおすすめと使い方
ふんわりかわいい顔文字を、あいさつ・お礼・甘えたいときなどシーン別に紹介。相手にやさしい印象を残すちょっとしたコツもまとめました。
# かわいい# まとめ# LINE
かわいい顔文字は「ひとつ添える」のが基本
かわいい顔文字は、たくさん並べるよりも文末にひとつ添えるのがコツです。さりげなく使うほうが、やわらかく品のある印象になります。
句点ごとに顔文字を足していくと、必死に補正しているような印象になりがちです。設定は 1 メッセージ 1 個に収めるのが基本です。
あいさつに
( ◜‿◝ )…にっこり。朝のあいさつに。(´ω`*)…ほっこり。ゆるい雑談に。(◍•ᴗ•◍)…にこにこ。失敗のない選択。(。◕‿◕。)…にっこり。軽い受け答えに。
お礼・お願いに
(づ。◕‿◕。)づ…ぎゅっと感謝を込めて。( ´͈ ᵕ `͈ )…ふんわりお願い。(っ˘ڡ˘ς)…ご褒美された感じ。食事の場面に。(。•ᴗ•。)…おだやか。穏やかなやり取りに。
甘えたい・うれしいときに
(。♥‿♥。)…大好きを伝えたいときに。(*ノωノ)…もじもじした照れ。甘えたメッセージに向きます。(◍•ᗜ•◍)…にっと嬉しそう。(◕‿◕✿)…お花をあしらったような、溢れる嬉しさ。
照れがまざるなら照れる顔文字もあわせてどうぞ。強い気持ちのときは嬉しい顔文字がまとまっています。
ほっこりした日常に
(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)…柔らかい感じ。穏やかなやり取りに。(´ω`)ノ…なでなで。撫でてあげたい気持ちに。(✧▽✧)…きらきらした目。継続的な搞笑えりにも使えます。
きらきらした目。¨Persistent な演出にも使えます。
動物と組み合わせるともっと可愛くなる
(=^・ω・^=)…猫。かわいいの代表格。(ฅ(^ᴥ^ฅ)…犬。ぼうっとした感じ。(ᵕ ㅅ ᵕ)…うさぎ。ふ:~っとした印象に。(=•ω•=)…猫の横顔。素直で無防備な感じ。
なでなで顔文字には動物との組み合わせがまとまっています。動物顔文字をもっと深く知りたい場合は動物顔文字の記事もどうぞ。
食事・おいしいときの
(っ˘ڡ˘ς)…もぐもぐ。おいしそう。( ˘ ³˘)🍫…お菓子を食べて満足。(・ㅂ・)もぐもぐ…食べ物を愛おしそう。( ˶^ᗜ^˶ )🍰…ケーキを食べてご機嫌。
眠いときの
かわいい顔文字は「眠気」の表現にも使えます。
(˘ω˘)スヤァ…ねむい。終電の後などで。(。-ω-)zzz…すでに眠い。寝落ちしそうなとき。( ˘ω˘ )zZ…静かに眠っている感じ。
啦啦争い・応援
かわいい顔文字は応援にも使えます。 応援。气势vigorous な応援。 元気|Windows な応援。
(*゚∀゚*)…元気|Windows な応援。( ˶•̀ω•́˶ )ノ…かわいい応援。(・ωー)〜☆…手をふる応援。
相手に合わせてトーンを変える
初対面の人や仕事の相手には (。◕‿◕。) のような控えめなものが:~な選択です。
幼馴染や家族との間では (*ノωノ) のような表現も自然ですが、初対面の人や仕事の相手には (。◕‿◕。) のような控えめなものが:~な選択です。
まとめ
「顔文字と絵文字、どちらを使うべき?」という疑問は使い分けの記事で解説しています。